サービス名手数料(サービス料)決算方法メリットデメリット
meetup4.7%+ $0.20
有料アカウント

・グローバルサービス
・有料アカウントだとメンバー全員への一斉msg機能がある
・オンライン/オフライン両方のイベントを作れる
・日本人には知名度低い
・meetupのアカウント作らないといけない
YouTube約30%
(チャンネルメンバーシップとスーパーチャット)
・グローバルサービス
特に中国とインドにリーチしたい場合はこれしかないのでは?
・手数料30%は殿様商売
LINELINE for Business
(LINE@は統合されたらしい)
・一番日本人が使ってるSNS
ココナラ購入者側5.5%
トークルーム
22%
だったり色々
・スキルを売りたい人と買いたい人のマッチングなので話が早い
・多様なスキルを販売可能
・今後サービス自体は成長していきそう
・日本人しか知らない
・手数料高い
・ビデオ会議でコンサルするならmeetupの方が安い
・ココナラのアカウント作らないといけない
・グローバル展開は考えてないぽい
Brain・情報商材屋さんの巣窟化している感があり、出店すると情報商材屋認定される可能性が高そう
(2021年8月7日現在)
・Brainのアカウント作らないといけない
Stripeでサイトに決済機能埋め込めば良いのでは説3.6%・購入者側がStripeのアカウント作る必要なし
・Subscription課金可能
・返金時、手数料は戻ってこない
PayPal最低3.6% + 40円
決済金額が上がると値下げあり
・高額決済になるとStripeよりお得・購入者側もペイパルアカウント作らないといけない
StripeとPayPalの比較StripeとPayPalの比較2
Shopify
note15~35%
+270円


サークルなら10%
・SEO強い
・SEOなら今からでも捲り返せる可能性ありそうなくらい強い
・手数料高い
・noteのアカウント作らないといけない
noteの考察ユーザー層は20~40台の社会人この記事も良いferretの記事見ると、noteを利用した方が良いのかなとも思うが、noteに誘導するとそれだけ競合に晒されるというデメリットもあるユーザーの伸びは頭打ち感あるのかも
Medium
(Partner Program)
Google Adsense
(website版)
・審査厳しい
・真面目にサイト運営してれば、合格できるのだろうけどしてない自分には厳しい
・あと、そもそももう個人がサイト運営で鬼稼げる時代は終わったと思ってる(10年前は全然いけた。あの時やってれば・・・)